“L’Arc~en~CielはSJIS波括弧問題とシングルクォートに由来する各種脆弱性や不具合を一発で検出できる優秀なテストデータ。”
— Twitter / @fukken (via ebgm)
(出典: rpm99、m0r1から)
11:57 am • 18 5月 2012
theamericankid:
How many dead goats do you think some poor bastard has to scrape up from the bottom of that thing every week?
ダムの写真でイチバン感動したかも。
(subdubから)
12:45 am • 18 5月 2012
“1)伝説を作るのがEXILE、伝票を作るのがEXCEL
2)ダンスで表現するのがEXILE、マウスで表計算するのがEXCEL
3)セールスを記録するのがEXILE、セルに記録するのがEXCEL
4)新曲はヒットチャートなのがEXILE、進捗はガントチャートなのがEXCEL
5)真っ黒のサングラスをかけるのがEXILE、マクロの線グラフをかけるのがEXCEL
6)行列が出来るのがEXILE、行と列で出来てるのがEXCEL
7)Choo Choo Train なのがEXILE、=Choose() =Choose() =Trim() なのがEXCEL
8)レコード会社と契約するのがEXILE、レコード単位で編集するのがEXCEL
9)ボーカルがデュエットなのがEXILE、テーブルがピボットなのがEXCEL
10)ZOOから移行したのがEXILE、OOoに移行されるのがEXCEL
11)立て続けにCDをリリースするのがEXILE、立て続けにSPをリリースするのがEXCEL”
—
EXILEとEXCELの違い (via motomocomo) (via burnworks) (via yaruo) (via takeoba) (via ssbt) (via konishiroku) (via plus16hours) (via noboko) (via otsune) (via tsuda)
(via katoyuu) (via onhook) (via nemoi) (via piyorisa)
12:24 pm • 17 5月 2012
“「投資ブームの急減速は、それに代わるものがない中で起きている。中国の行く手には、我々が慣れたものより相当低いGDP成長率が待ち受けていることになる」”
— [FT]中国経済、予想を超える急減速か:日本経済新聞
12:07 pm • 17 5月 2012
“
ただ、そんな中で忘れられないのが、あるブロガーの飲み会で、「最近はてなブックマークのコメント欄が怖いんですよね」と話していた時に、モダシンさんに一括されたこの一言。
「そんなに批判が怖いなら、ブログなんてやめちまえ!」
いやー、あの発言は今でも忘れません。ホントこっちの方が怖かったですからね。
(モダシンさん自身は泥酔していて全く覚えてないらしいんですが(笑)。)
”
—
批判されるのが嫌なんだったら、ツイッターやブログはやめて、Facebookに閉じた方が良い、という話。 @tokuriki
モダシンは酔えば酔うほどに聖人化するといういい話
(via mitaimon)
(mitaimonから)
11:24 pm • 16 5月 2012
“好きな都市伝説は「北海道で自生してる大麻を自衛隊が野焼きしたら近くを通った爺さんがキマってた」です”
— Twitter / @kudan_ (via extramegane)
(hkdmzから)
11:15 pm • 16 5月 2012
“
なんど研究を投げ出して医者にもどろうかと思ったことか。しかし、35歳で死ぬかもしれんのだから、とりあえずそれまではがんばろうとふんばっていた。そうして迎えた35歳の誕生日。あぁ、いよいよやめるべき日がきたかと思ったけれど、いざとなると、精神は弱く慣性は強し。いや35歳はまだ364日ある、と言い訳をしながら続けることに。そしていよいよ自らが設けた仕切り、36歳の誕生日が目前にせまったころ、二つの、小さいけれど忘れられないできごとがあった。
ひとつは、お風呂でシャワーを浴びていた時に、悲しくもなんともないのに、涙がぼろぼろこぼれたことである。あとにもさきにも一度もない、ものすごく不思議な経験であったけれど、なぜか「あぁこれがボトムなんや」という気がした。そして、これが最悪やったらどうということはない、と、ずいぶんと楽になった。かといって研究は進まず、いよいよ辞めんとあかんかなぁ、という気持ちはつのる一方であった。
京都大学というのは、ちょっと特殊事情があって、大阪のような遠くから通ってくるのは少数派で、多くの人は大学の近辺に住んでいる。だから、研究時間はかなりフレキシブルで、夜中に実験する人もけっこういる。私も、実験で遅くなった時のために大学の近くに部屋を借りていたのであるが、その涙の日から何日かたった眠れぬ夜、午前二時頃にふらっと研究室に出かけた時、二つめのできごとに遭遇した。
当時講師であった私は、「六研」という大きな研究室を一つまかされ、7~8人の大学院生たちを指導していたが、その夜、夜中の二時というのに、なんと、その部屋の全員が実験をしていたのである。めったにあることではない。心底おどろき、我が目を疑った。辞めるということは、この子らの研究指導を途中でほうりだすことなのだ。こんなにがんばってくれているのに、そんなわけにはいくまいと、36歳の誕生日をすぎてから、もうすこしがんばる決意をした。
そして一ヶ月あまり。それまでもやもやしていた研究が劇的に進み、ゴールデンウィークあけに目が覚めるほどすばらしいデータが出た。いまでもそのデータを見た時の興奮は昨日のことのように思い出せる。うれしくてうれしくて、キャンパスのまわりを、意味もなく、1時間も2時間も自転車で走り回ったのだから。そして、その研究が無事にScience誌に掲載され、母校大阪大学の微生物病研究所教授へと栄転することがきまった。
いいデータが出てしばらくしたある日、鼻歌を歌っている自分を発見して、あぁ鼻歌を歌うのはどれだけぶりだろうか、と驚いたことがある。後から振り返ってみると、限界まで追い詰められていたのかとわかるけれど、追い詰められている時というのは、そこまでとは思っていなかった。苦労を売りにするようでは、人間、最後である、と常々思っているし、苦労などしないにこしたことはない。しかし、あの頃の苦労があったから、それ以降、たいがいのことがあっても、まぁ、あれに比べればどうっちゅうことはない、という腹のくくり方ができているのも事実である。
カタルシスのような涙がなかったら、そして、午前二時の研究室全員集合状態がなかったら、36歳の誕生日を契機に研究を辞めていただろうと思う。ひょっとしたら、あのころは、私の近くに神様がいて、あと一歩だからもうちょっと続けなさいと励ましてくれていたのかもしれない。研究をしていると、必ずしんどいことがあるし、そのしんどいことを乗り越えないと、次の一面に挑戦する権利すら与えられない。残念なことに、努力は必ずしも報われるとは限らない。しかし、かつての大阪大学総長・山村雄一先生が残された名言「天命を待って人事を尽くす」という姿勢だけは保っていないと、決して前に進むこともできないのだ。二つの小さな出来事がなければ人事を尽くせなかっただろうと思うと、とても不思議な気がする。でも、天命や運命というのは、ひょっとしたら、その程度の小さなことで決まっていくものなのかもしれませんね。
”
—
仲野徹さんの「天命」が降りてきた話。ジーンときた。
大阪大学大学院 幹細胞病理学/病因解析学|なかのとおるのつぶやき
(via kashino)
(hkdmzから)
11:13 pm • 16 5月 2012
“男→女 への「全然太ってないよー、俺はそのくらいが好きだよー」 の逆verを色々と出し合ったんだけど、 「○○くんの給料、全然低くないよー、アタシそのくらいが好きだよー」かなあ、という結論に落ち着いた。ウザさとイラッと感と、超絶他人事感というか。”
— Twitter / @ura_rin (via rpm99)
(yonisumuから)
11:10 pm • 16 5月 2012
“
われわれの業界でもそうです。実は、プロデューサーも照明係さんもカメラマンも脚本家も、いい男は大嫌いなんです。ですから、背が高くてスラっとしたファッションモデルなんかが出て来たら、必ずライトを当ててやりません(会場笑い)。嫌な役しか当てません。すぐ殺される役だとか、ストーカーの役だとか。そういう役しか当てません。ですから、日本の芸能界にはいい男は一切、育たないんです。彼らが好きなのは、西田敏行であり、竹中直人であり、武田鉄矢が大好きなんです(会場笑い)。
木村拓哉があそこまで行けたのは、背が低いからですね。彼は足が短いからなんです。あれで、あと20センチ足が長かったら、とっくに葬られていますよ(会場笑い)。男たちが大好きなのは、力道山だったり、三船敏郎だとか、高倉健だとか、「俺は、男だ!」と言う人には弱いんです。そういう人には協力します。ですから、昔から言われているのは本当でね。「色男、金と力は無かりけり」みんなが協力してくれないから成功しないんです。日本の企業で、いわゆる会社の社長さん、会長さん、こういう地位になった人は全部不細工です。いい男はまずなれません。
”
— 美輪明宏 「ほほえみ」と共に生きる (via mcsgsym)
(出典: aspirinsnow、shuthecatから)
11:05 pm • 16 5月 2012
“足し算ができると、歩合制社員として顧客営業ができます。
掛け算ができると、スタッフとして資産の運用を手伝えます。
指数ができると、資産運用の長期計画を立てたることができます。
対数ができると、足し算しかできない人に掛け算をやらせるシステムを作れます。
微分ができると、効用関数を微分して保険商品を開発できます。
線形代数ができると、複数の商品のリスクを統合して管理できます。
確率微分方程式ができると、リスク資産を証券化して資産運用効率を上げられます。
資金を集めてくる営業要員が一番たくさん必要なので、
みなさん、数学を勉強しないで下さい。”
—
数学を勉強することは無益 - 統計学+ε: 米国留学・研究生活
2011-04-14
(via mcsgsym)
(subdubから)
10:59 pm • 16 5月 2012
tar0:
みなさんすでにご存知の情報ですが、ハリセンボンの近藤春菜さんはフィンランドのタルヤ・ハロネン前大統領似。
(via 駐日フィンランド大使館 (@FinEmbTokyo) on Twitpic)
ちきしょー笑っちまった。
(subdubから)
10:59 pm • 16 5月 2012
“
一旦知ってしまえば、知らなかった時には戻れない。本にせよ、スーツにせよ、シガーにせよ、酒にせよ、別に知らなくても生きてはいける。でも知ってしまえば、それなしの人生など耐え難くなる。
つまり知識や経験は人生に悲しみももたらす。より多くを、より良きものを、よりスリリングなことを知ってしまったがために、当たり前の日常に感動できなくなる。それでも、知らない平穏よりも知る悲しみのある人生の方が高級だと開高さんは言っていた。全く同感だよ。
”
—
【6】経験や知識は人生に「知る悲しみ」をもたらす - 日経ビジネス Associe(アソシエ)
2009-08-18
禿同。
(via hohou)
(via realemotionaltrashbox)
(via angry-passion)
(via fumitsuduru, petapeta)
(via ushiyam)
(via muhuhu) (via baikuken) (via plus16hours) (via westvalley) (via a2onaka) (via usaginobike)
(via shuthecat)
2:17 am • 16 5月 2012