“落ち込んだり気分が沈んだ時に一番ヤバい感情は「面倒くさい」だと思う。これにハマるとしんどい。食事する、ゆっくり風呂に入る、外出する、部屋を掃除する。そういうハードルが高くなる。狂気の作家、平山夢明氏は「面倒くさいは狂うスイッチ」と言っていた。敵は暗い気分じゃない。面倒くささだ。”
— Twitter / tarareba722: 落ち込んだり気分が沈んだ時に一番ヤバい感情は「面倒く … (via udontaskforce)
(mitaimonから)
— Twitter / tarareba722: 落ち込んだり気分が沈んだ時に一番ヤバい感情は「面倒く … (via udontaskforce)
(mitaimonから)
勝手に部屋は散らかるのに、勝手に仕事は片付かない。
これは重要なことだ。つまり、どちらも「自分でやっていることなのに」だ。
ここにユビキタスの本質がある。そして、アイデアに出会うための戦略がある。
いつのまにか散らかっている机、部屋。私は、この「いつのまにか」の力を自分にプラスに働くようなシステムをつくりたいと考えてきた。たとえば、いつのまにか、「ある英単語」を覚えている。そういう世界だ。
”— アイデアは間接努力でつくる。 (via gkojax) (via ropong) (via oharico) (via ov19) (via pedalfar) (via petapeta) (via zenrahanra) (via jinon, mcsgsym) (via gkojay) (via usaginobike) (via usaginobike) (via sagaraya)
— アミエル(哲学者) (via nobaba1981) (via nemoi) (via tubasa) (via kondot) (via nemoi) (via saraudon) (via yasunao, nobabaclip) (via yasunao-over100notes) (via gkojay) (via deepestpuddle) (via natu-rou) (via usaginobike)
— Twitter/shu1mina (via kazu634)
(usaginobikeから)
結局は、地道にシンプルに、満足を求めるのが幸せの近道だったりする。
目先の焦りに振りまわされる人生か。
時間がかかっても本質を追い求める人生か。
焦りとは、ニセの満足だ。
満たしても満たしても、キリがない蜃気楼。
ソワソワするときは、こう自分に問いかける。
「私は焦りを満たそうとしているのか、満足を満たそうとしているのか」
焦りを満たすな。満足を満たせ。
”— 「焦り」を満たすな、「満足」を満たせ : 1min : earth in us. (via noteasuola)
(usaginobikeから)
◆なにかを考えるための10カ条
ひとつのことを考えるとき、
1.そのことの隣りになにがあるか?
2.そのことのうしろ(過去)になにがあったか?
3.そのことの逆になにがあるか?
4.そのことの向かい側になにがあるか?
5.そのことの周囲になにがあるか?
6.そのことの裏になにがあるか?
7.それを発表したら、どういう声が聞こえてくるか?
8.そのことでなにか冗談は言えるか?
9.その敵はなにか?
10.要するに、それはなにか?
というものです。
そのことが「缶コーヒー」でも「合コン」でも、
なんでも、いったんここに入れて考えてみるわけです。
意外に気がついてないことや、可能性や欠点が、
見えてきたりすることがあるものです。
—
この視点は大事だよね。
どうしてもすぐに分けて考えようとしてしまうからなあ。
(usaginobikeから)
“意外とマッチしたか?…と思ったすぐあと打ち消した。自分に甘くなってる。”
デイリーポータルZ: オールマイティ顔ハメシステム http://portal.nifty.com/kiji/121203158583_1.htm
Toast Messenger by Sasha Tseng
Honestly, I would just use this to make the most passive aggressive sandwiches
WOULD YOU CALL THESE…
…TOAST-IT NOTES?Whaaaaaaaat
何コレすごい!
(kuroneko029から)
— qiring (via yellowblog) (via n-enot) (via aun-059) (via petapeta) (via quote-over100notes-jp) (via piyorisa)